そのため、空気の流れが悪くなり、特に外壁に面している部分にあるクローゼットは、結露や湿気の被害にあいやすいようです。
「機能性壁材」を使ってみたり、「換気扇」を付けてみたりして、大切な衣類を守るためにクローゼットも他の部屋とでも、団地の1階と聞いて自分の中で結露が原因と思っていました。
団地やマンションは機密性がいいので結露はよく出ます。
そうだと思い込みお部屋に入る。
カビは畳の真ん中、こりゃ違う。
結露でしたら窓際にカビが生えます。
でもこの場所のカビ御見事な作品に脱帽! ジャムおじさん、カレーパンマン。
バイキンマン、メロンパンナ。
もちろん アンパンマン。
スゴイの一言。
床の結露、写真が下手で。
気温が高く湿度が高い、建物が冷えているから「結露」が生じる。
日本では体験しなかった現象。
従来の断熱技術では不可能だった冬型の断熱・防湿技術における夏型の壁内結露、防湿層を備えない構造で起きる冬型の壁内結露の双方をなくすことに成功したと言う。
また「E‐BLESS」は、換気による熱損失を80%以上軽減することができる換気システム。
断熱材の入る建物外周部側にコンセントを付けると 気密防湿シートに穴を開けることになって 気密性が落ち 壁内結露も心配になりますよね それでコンセントなどは、なるべく内壁側に設置し 必要なところ以外は 外壁側には設置しないようにしました。
2.断熱材 壁内結露の心配がある「グラスウール」ではなく 新聞紙をつかった呼吸するECO断熱材「セルロースファイバー」です。
3.外壁 メンテナンス費用、サイディングはつかいません 住めば住むほど風合いのです左官職人の塗る。